ヒトコト図書館掲示板

髙橋キヌ、28歳独身。月に読む本は150冊以上、本代は常に10万円。ページのあいだに棲んでいます。

変な人が書いた世の中のしくみ

先輩からもらった本です。 

変な人の書いた世の中のしくみ

変な人の書いた世の中のしくみ

 

内容はこんな感じ。

ベストセラー『微差力』『眼力』につづく斎藤一人さんの書き下ろしシリーズ。
今回は、一人さんが書いた伝説の処女作『変な人の書いた成功法則』を超えるべく、原点に帰る気持ちで執筆された最新刊です。 ご本人曰く「私が今、伝えたいことは全部書きました」。

まあ、2012年発刊の本なので、今は伝えたいこともだいぶ変化している可能性はありますが。

 

最近、部署に新人ちゃん(各所での研修明け)が配属されてきたので、こんなヒトコトが目に入りました。

自分はやられてイヤなことは人にしないこと。苦労なんて、自分がすれば十分。人にさせることなんかないの。人が苦労してるなら助けてあげればいいの。

やれることはやってあげればいいの。教えるなんて冷たいんだよ。教えるからやってみなじゃないの。やってあげてるうちに、その人もできるようになるんです。

礼儀というのは、人に押しつけた瞬間、おせっかいになるから。だけど、自分が正しいと思っていることをやめる必要はないの。

 

 

 

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齊藤一人さんの本はこちらもご紹介しています。

librarian-kinu.hatenablog.com